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大きな丸いテーブルのあるリビング

20年前に建てた我が家のリビングは,当時2人のおばあちゃんとまだ小さかった子供たちが同居することが前提だったため、フローリングの床に30センチほど高さのある畳の一角を作り,畳と椅子の両方で食卓を囲めるデザインにしました。/20年のうちに子供達は大人になり,おばあちゃん達は天国へ,そして我がパートナーの交代など色々なことがあり畳のスペースは使われなくなりました。/今回床暖房を入れることをきっかけに畳...

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不動産業界はバブルを引きづるからダメなんだよ。

だいたいいつも、時間がない中で決めてきました。会社の異動での転勤が多かったため、内示がでて一週間ですべて決めなければならなかったのです。そういった仕事をしていたわりには、自分は荷物が多いタイプなのでした。その荷物が入る大きさで、駐車場があって、会社も通勤しやすく、遊びにも行きやすく、家賃もそれほど高くなく、エアコンがあって、風呂トイレ別は当たり前、やっぱり一人暮らしは不安だからセキュリティもあると...

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海外ボランティアについて

最後の海外旅行は今から4年前、当時お付き合いしていた彼がボランティアで働いていたブルキナフアソという国だった。もちろんツアーなどなかったため、自分でチケットを手配したが、非常に値段も高く、また関空から2ヶ国を経由したが最終的にその国へ向かったのは私一人だった。アフリカは初めてだったが、信じられない暑さと、昼も夜もマラリア蚊の恐怖におびえて蚊対策を万全にしないといけない日々、また内陸の国であったため...

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未来の医療はどこまで可能になるか

医療は進歩しつつあるが、どこまで人間の技術で可能になるのか。また可能になったとしたら、どの人間がそれを享受することができるのか。お金?政治力?それを決定する人間は誰になるのか。昔から人間は永遠の命を切望し、それに伴う争いも繰り返されてきたが、同じようなことが今後も続くのだろうと思う。先進医療の第一人者など存在するのだろうか。医療分野には必ず、政治的背景が存在するが、背景で誰かに操作されている可能性...

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世界遺産はすばらしい

世界遺産は、それぞれの自国の特に良いところを世界的に認めてもらえる物で、やはり行って自分の目で確認してみたいものの一つです。さすがと言えるさまざまな世界遺産を見て体験して回ることが、今の自分にとっての最大の趣味と思います。今のところ体が不自由で一人では旅行もままなりませんが、それでも何とか一年に数回世界旅行に出かけられ、とても幸運と思い周りの人たちに助けられながら、いつまで行けるかわかりませんが、...

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隣家の建築工程について

数年前に、隣家が新築した。古い建物の取り壊しから整地、新築まで観察させてもらった。新築が決まった時に、建て主があいさつに来るのかと思ったが、最近は建築業者だけがあいさつに来た。最近の建物は、基礎工事にだいぶ時間をかけるのだなと感じた。話に聞くところによると、コンクリート様のベタうちでしっかりと地面から遮断されている感じだった。このような基礎であれば、湿気や白アリなどの被害はないだろうと思われ感心し...

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最先端医療

最近テレビで時々最先端医療を紹介されてますが、あるひとりの医師にスポットがあびせられ放映された後診察して欲しい患者が多く診察してもらうまで大変だとおもいます。その技術を生かす為の医療の器械も特注でかなり高価で他の病院で購入できずに最先端医療ができないのが現状ではないのでしょうか。実際に病院で仕事をしていると古く使えにくい器械でも故障しなければ購入してもらうのは難しいです。補助がなければ最先端医療は...

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人生の答えを探し求めていた日々

いっぱいの希望を持って大学の付属高校に入学した私は、期待通りに一流の専門教育を受け次々と学んでいくうちに、むしろその世界の深さ・広さと道の計り知れない遠さに不安と怖れに囚われて、大学生になったころには悩みの渦中にいた。誰に相談することもなく一人苦しんで、人生そのものの答えを求めてすがるような思いで沢山の本を読み漁り、来る日も来る日も同じ音楽を繰り返し繰り返し聴き続け、あるいはその世界の尊敬する先人...

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